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【ヘンリー塚本】知られざるヘルパー業務。盲目男性の性奉仕をする熟女ヘルパーさん。

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熟女ヘルパーの性介護一人のおばさんのお願いで、世間に公にできない仕事の依頼を受けるヘルパーの熟女さん。介護の内容は盲目男性の性の相手をする事で、守秘義務を課せられたあくまでも名目上は自発的に行う性介護。仕事の依頼を受けた熟女ヘルパーさんは、早速お風呂場でアソコを綺麗に洗いタクシーで盲目男性の家へ向かう。家へと到着すると、そこには息子がヘルパーさんの到着を待っていて、「ゴムをつけずにお願いします」とぶっ飛んだお願いをされる。

男性の部屋に入ると、底には事故で失明しやけどを負い、仮面を被った中年男性が待っており、熟女ヘルパーさんが部屋に入るのと同時に、もっこりした股間を見せ付けて「パンツを脱がせてください」と早速性介護が始まる。ヘルパーさんは勃起したチンポをゆっくりと扱き始める。そうすると中年男性がお面を取り、痛々しいヤケド跡が残る顔を見て、少しびっくりする介護士のミツコさん。

目が見えないながらも、熟女の裸体を指で確かめるように愛撫し濃厚の舌を絡めあうようなキスをする。キスで完全にスイッチが入ったヘルパーさんは、「私のマラをしゃぶってください」とお願いされると、目の見えない男性が音で興奮できるように、激しく音をたてながらフェラチオを始める。ジュボージュルルル~っと大量の唾液を肉棒に纏わりつかせながらのフェラで興奮した男性は「君のも舐めたい」と、40代後半と思われる熟女ヘルパーさんの黒ずんだ割れ目に顔を埋めてクンニを始める。

お互いの性器が唾液まみれになったところで、ヘルパーさんがゆっくりと騎乗位で跨り挿入。「はぁ温かい」とチンポの温もりに鳥肌が立つくらい感じたヘルパーさんは、そこから狂ったように腰を降り始めて、仕事なのを忘れて快感を楽しみ始める。相手のせいじさんが腰を振り始めると、かなりチンポのサイズも腰使いも上手だったようで、お互い興奮してまるで恋人同士のようにお互いの名前を呼び合いながら快感に溺れていく。

盲目男性の肉棒がアソコを奥にズブズブ入ってくる度に、セクシーな喘ぎ声を出して感じ、最後は中年男性の口に出したいというお願いで、口の中に大量のザーメンを発射される熟女ヘルパーさん。口から溢れるくらいのザーメン量。顔はやけどでグチャグチャだけど、やさしさとセックステクニックにメロメロになってしまったみつこさんであった。
タイトル~EXCITED BY NEIGHBORING SEX 時間~19分

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